ビリーのブログ

ダイレクト出版政経部門ビップ会員、イシキカイカク大学修了生の筆者が日々の学びや、世の中の事を中心に、お役立ち情報を毎日発信します

朝鮮戦争って何で起こったの?

唐突ですが、私はこの間何故かと思ったのです(^^)

朝鮮戦争って何で起こったんだ?」

と、、、

 

第2次大戦敗戦後、日本は朝鮮戦争での戦争特需があったことで、焼け野原からテイクオフできた。

などと聞いたことはありました。

 

しかし、そもそもなんで朝鮮戦争は起こったのか?

 

You Tubeで見れる「林原チャンネル」で馬渕睦夫大使の「ひとりがたり」というコーナーをご存じですか?

 

第17回あたりが朝鮮戦争のことをお話ししてくれています。

何というか、、、

ホント

学校やらマスコミやらの言うことを正しいと思っていたら

ホント!!

ホンットに何も知らずに一生を終えることになってしまいますね、、、

恐ろしいです、、、

 

馬渕大使は良心的な知識人の方々も、無料で見れてしまうYou Tubeのような場所ではリスクがあるので話さないようなことも、お話ししてくれています。

 

マスコミのお陰で情報鎖国状態の日本ではほとんどの方はホンットに何も知らないまま死んでいくのでしょうね、、、

 

私などがアレコレ書くのはおこがましいので是非あなたも見てみて下さい!

 

馬渕大使ひとりがたり第17回、18回

https://youtu.be/B2p75lnFBfU

https://youtu.be/Miq6ZkDy-kY

 

馬渕大使のプロフィールです。

元駐ウクライナモルドバ大使、元防衛大学校教授、前吉備国際大学客員教授
京都大学法学部3年在学中に外務公務員採用上級試験に合格し、1968年外務省入省。
1971年研修先のイギリス・ケンブリッジ大学経済学部卒業。
イギリス、インド、ソ連イスラエル、タイの各大使館、ニューヨーク総領事館、EC日本政府代表部に勤務。2000年駐キューバ大使、2005年駐ウクライナモルドバ大使。その後、防衛大学校教授(2008年~2011年3月)及び吉備国際大学国語学客員教授(2014年4月~2018年3月)。

代表的な著作

国難の正体』(ビジネス社)
『知ってはいけない現代史の正体』(SB新書)
『米中新冷戦の正体』(ワニブックス

 

馬渕大使のひとりがたりは現在50回近く公開されています。

あなたの世界観が変わってしまうほどの情報だと思います!

是非ご覧ください!!

 

都民の方は投票前にこちらも是非ご覧下さい(^o^)

コロナはただの風邪!!

www.youtube.com

 

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今回の都知事選の結果次第で、

「日本が中国の属国になるかもしれない」

という衝撃の事実が明かされています。

東京都民はもちろん、日本国民なら、
とても見逃せない事実ですよね。

少しだけ、
この信じられない話のネタバレをしますと、

注目しなければならないのは、

小池百合子氏と自民党・二階幹事長の
「蜜月ぶり」です。

コロナが中国で猛威を奮った今年2月4日、
小池知事は二階幹事長の要請に応える形で、
防護服10万着を中国に提供。

いっぽう2月29日、二階幹事長は、
日本に防護服5千着とマスク10万枚を提供
すると述べた中国外交担当トップの楊氏に対し、

新型コロナウイルスが収束したときには
 御礼の訪中をしたい」

などと、世界を混乱に陥れた新型コロナの
発生源であるはずの中国に対し、

あり得ない媚を売っていました。

そして二階幹事長は、
都知事選の告示よりはるか前、
3月24日時点で反対する都連を押し切り、

自民党小池百合子都知事支援の方針で
固めていました。

こちらの動画の中では、
京都大学教授・元内閣官房参与藤井聡氏が、

realisasp.com


「新型コロナは中国が作った生物兵器である
 可能性が高い」

とも発言していますが、

もしそれが本当だとしたら、

コロナという生物兵器を作った中国を、

二階幹事長・小池知事は「支援していた」

ということになります。

そして、新型コロナによって
世界を混乱に陥れておきながら、
中国がいったい陰で何を進めているか。

日本に対しても、
尖閣諸島周辺の領海侵犯を活発化させ、

最近でも中国のものとみられる潜水艦が
奄美大島付近の接続水域を通過しました。

また経済的にも、体力が弱った企業や
日本の旅館を買収しようと狙っています。

もし都知事選で小池氏が勝てば、

まさに

「日本が中国の属国になるかも」

しれません。

東京都民だけの問題ではないですね。

その他にも、
日本の未来を左右する超重要なお話が、
ここでは沢山議論されています。

realisasp.com


無料ですので、
ぜひ週末までに見てみてください。