ビリーのブログ

ダイレクト出版政経部門ビップ会員、イシキカイカク大学修了生の筆者が日々の学びや、世の中の事を中心に、お役立ち情報を毎日発信します

敵はコロナだけじゃないよ

今年の梅雨、

なんかおかしな梅雨ですね、、

ちょっと、例年の梅雨とは違うなぁ、、

と思っている方も多いのではないでしょうか。

 

梅雨とはいえ、ちょっと雨が多すぎますね。

東京はまだいいですが、九州、特に熊本は大変なことになってます。

 

あなたは、今中国でも大洪水が起こっているのを知ってますか?

 

https://www.visiontimesjp.com/?p=6445&

 

どうも、その雲が九州に流れてきているようなのです。

 

更にバッタ、イナゴなんかも問題になってます。

 

タイミングよく色んなことが起こるものですね。

 

中東やアフリカ、南アジアではサバクトビバッタというバッタの大群が猛威を振るっているようなのです。

 

中国ではこのサバクトビバッタに警戒しつつ、違う種類と見られるイナゴが発生していると中国のインターネット上で話題となっています。

 

今回の洪水と、気温の上昇でその別の種類のイナゴが大繁殖する可能性があります。

中国の歴史では、黄河が氾濫した後、大繁殖した例が繰り返し起きているのだそうです。

 

今後予想される最悪なケースは、

中国で自生したイナゴと、サバクトビバッタの中国襲来のダブルパンチを受けることです。

 

 

もし中国でバッタが大量発生し、穀物を食い荒らせば、他国からの輸入を増やし、国際価格に影響を与えることになり、日本の食品価格の高騰も予想されます。

 

食料自給率の低い日本は大変なことになるかもしれません。

 

コロナに気を取られ、背後から別の危機がやってきているのに気付かない!

ってことにならないようにしたいですね!

 

詳しくはこちらに掲載されています。

ザ・リバティ 2020年 07 月号

https://amzn.to/2OoupYF

 

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今回の都知事選の結果次第で、

「日本が中国の属国になるかもしれない」

という衝撃の事実が明かされています。

東京都民はもちろん、日本国民なら、
とても見逃せない事実ですよね。

少しだけ、
この信じられない話のネタバレをしますと、

注目しなければならないのは、

小池百合子氏と自民党・二階幹事長の
「蜜月ぶり」です。

コロナが中国で猛威を奮った今年2月4日、
小池知事は二階幹事長の要請に応える形で、
防護服10万着を中国に提供。

いっぽう2月29日、二階幹事長は、
日本に防護服5千着とマスク10万枚を提供
すると述べた中国外交担当トップの楊氏に対し、

新型コロナウイルスが収束したときには
 御礼の訪中をしたい」

などと、世界を混乱に陥れた新型コロナの
発生源であるはずの中国に対し、

あり得ない媚を売っていました。

そして二階幹事長は、
都知事選の告示よりはるか前、
3月24日時点で反対する都連を押し切り、

自民党小池百合子都知事支援の方針で
固めていました。

こちらの動画の中では、
京都大学教授・元内閣官房参与藤井聡氏が、

realisasp.com


「新型コロナは中国が作った生物兵器である
 可能性が高い」

とも発言していますが、

もしそれが本当だとしたら、

コロナという生物兵器を作った中国を、

二階幹事長・小池知事は「支援していた」

ということになります。

そして、新型コロナによって
世界を混乱に陥れておきながら、
中国がいったい陰で何を進めているか。

日本に対しても、
尖閣諸島周辺の領海侵犯を活発化させ、

最近でも中国のものとみられる潜水艦が
奄美大島付近の接続水域を通過しました。

また経済的にも、体力が弱った企業や
日本の旅館を買収しようと狙っています。

もし都知事選で小池氏が勝てば、

まさに

「日本が中国の属国になるかも」

しれません。

東京都民だけの問題ではないですね。

その他にも、
日本の未来を左右する超重要なお話が、
ここでは沢山議論されています。

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無料ですので、
ぜひ見てみてください。